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素直すぎる子どもの目線、笑っちゃいました!その会話

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外出先でふと耳に入ってくる会話に、思わず笑ってしまったことはありませんか? 子供の素直な言葉にあたふたするママ、まるで漫才のような会話…他人でも笑いをこらえるのに必死です。思わずクスッとなってしまう会話を集めてみました。

■子供とママの可愛い会話に思わずほのぼの…

子供の無邪気な発言にはエッ!となるような楽しい内容がいっぱい。予想外の言い間違いや可愛い勘違いは周りにいるみんなを和ませてくれます。

『スーパーで母と娘(4~5歳)

娘「いちご高いんだよね」
娘「598円だもんね」
娘「安いのしか買わないよね」
娘「ねぇママ聞いてる?」
母「…お喋りやめてください」

なんか親近感わいた 』

『こないだ、スーパーで見かけて、可愛いなと思って笑った、ママと年長さん位の男の子の会話

ママ「いちご食べる?」
男の子「どうしよ?メロンは?」
ママ「メロンがいいなら、メロンにしなー」

男の子は迷う。

男の子「ママー、ぼくって、いちごとメロンどっち食べる時の方が嬉しそう?」
ママ「いちごじゃない?メロンより好きでしょ?」

男の子「じゃー、いちごにする!」』

『4歳くらいのお姉ちゃんと3歳前くらいの姉弟がしりとりをしてた。

姉「〇ちゃん、しりとりしよう。しりとりのリからね…リンゴ!」
弟「バナナ」
姉「な…なっとう!」
弟「ウトピ(って聞こえた)」
姉「ピアノ!」
弟「ノダペ(って聞こえた)」
姉「ぺ…ペンギン!あー『ン』がついちゃったぁ~〇ちゃん天才!」

素直すぎるお姉ちゃんと自由すぎる弟にクスッとしてしまった。』

『 ラッコの餌タイムを見ているとき隣の親子(2歳くらいの女の子と母親)の会話

母親 「ほら、○○ちゃん。ラッコさんだよー可愛いねー」
子供 「かーいーねー」
母親 「ラッコさんご飯食べてるよ。イカを食べるんだねー。」
水槽のガラスに向かって手を振りながら大声で
子供 「イカさーーん!!」』

『昨日、小児科でインフルの検査して泣き叫んでた年長~一年生くらいの子供とお母さんの会話。
子 「痛かったから、泣いちゃった」
母 「気にしないでいいよ、お母さんだって、痛いもん。」
子 「僕もお母さんも鼻低いから、余計に痛いよね。」
母 「なるほどね!それであんなに痛いのか!」
子「僕たちもう少し鼻高かったらよかったねー」
母「ごめんねー」
子「しょうがないよ、困るのはこういう時だけだし。気にしないで。」

お母さん、真剣だった。笑 』

■ツッコミたい!大人同士の会話

子供に限らず大人になってもやっぱりある、勘違いや何かおかしいやりとり。学生、友達、夫婦、そして他人同士でもツッコミどころ満載の会話が繰り広げられています。全部ご紹介できないのが残念です。

『ミスドで並んでた時、ちょっと離れた所で待ってた旦那さんが会計中の奥さんに大声で言った。

「ねぇママ!それってテイクオフする!?テイクオフするでしょう!?」』

“take off”・・・離陸!?

『ファミレスにて。
店員「いらっしゃいませ。何名様ですか?」
客「一人。」
店員「おタバコはお吸いになられますか?」
客「たまに。」

普通に喫煙席に通されてたけど、真顔のやりとりに笑いを堪えました。 』

『家の前を通った中学生の会話。

A君「あー、腹へった!家に帰ったらチキンラーメン2個食っちゃうからね!」

B君「すっげー!!」

A君の得意気な顔が可愛らしかったです。 』

『スーパーで、50代くらいのおばさんと近くにいた大学生くらいのカップル

お惣菜を手に取り近くにいた店員に
おばさん「すみませーん」
店員「はい、いらっしゃいませ」
おばさん「これ美味しいですか?」
彼氏、ボソッと彼女に「斬新な質問だな」

思わずフッと鼻から息が出てしまった。 』

『おみくじひいてた女の子達。
A「私、大吉~」
B「私も~」
C「私ダイクだったし~最悪」
D「私コキチだし~微妙」

ダイク…大区?…区じゃなくて凶だよ。コキチも吹きそうになった。 』

いかがでしたか?決して笑わせようとしているわけではない皆さんの様子、それが余計に面白かったりします。聞こうと思って聞けるものではありませんが、外に出るとまた面白い会話に巡り合えるかもしれないですね。

参考トピ(by ママスタジアム)
ふと聞こえた面白い会話

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