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それでも可愛い!ちょっぴりおバカな子どもの行動

大人からしてみれば、子どもの行動はなんておバカで謎で…そしてなんと純粋で可愛いんでしょう♪本当に見ていて飽きませんよね。ママスタに寄せられた、クスリと笑えるエピソードをピックアップしてご紹介します。疲れた時にもどうぞ☆

■勘違いとおっちょこちょいと

言葉を可愛く聞き違えたり勘違いするのは、もはや子どもの特権。そうくるとは思わなかった…と心の中で感心させられます。

『目薬さしたあと、「(目を)ぱちぱちして~」って言うと拍手する。』

『幼稚園くらいのころかなー?

うそをついた娘に「正直に言ってごらん。」って言ったらポカンとしながら掃除機に話してた。 』

掃除機に話す

『土手でお花を見つけたら摘んでママどうぞ♪ってくれるんだけど、たんぽぽの綿毛を見つけて嬉しそうに息でフーしてから、ママどうぞ♪って自慢気に茎だけくれる時。 』

たんぽぽ

『 園に迎えにいったときに、おかあさーん!と笑顔で登場とともに派手にコケる 』

■あなたは一体何と戦っているのか

TV番組のヒーローものや周りの大人たちの影響を受けて。子ども達の個性が見えてきます。何でそれと戦おうと思ったのやら。

『3歳の息子がニューブロックで作った銃でルンバ退治してた。ルンバがどうしても苦手らしい。 』

『カメハメハが本気で出来ると思って一生懸命ポーズとってる』

■ぼく・わたしならできるもん!

『学習机が初めて届いた日。
1番幅の広い引き出しに片足入れてみようとした次男。』

『お月様取ろうと一生懸命ジャンプして掴もうとする
月が雲に隠れそうになると息フーフーして雲を吹き飛ばそうとする 』

お月さま

『小3の息子が傘で飛ぶ練習してた。
もう少しで飛べそうなのに…と暗くなるまで頑張ってた 』

いかがでしたか?まだまだご紹介したいエピソードがたくさん。これぞという鉄板ネタをお持ちでしたら是非教えてください!

文・武木 芽衣 イラスト・のるこ

参考トピ (by ママスタジアム
アホだけどかわいいなあと思う子どもの行動