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可愛いけれど恥ずかしい!子育て中の「恥ずかしエピソード」

今となっては笑えるけれど、その時はチョー赤面!

6才以下のお子さんをお持ちのママアンケートから、そんな子育て中の「赤っ恥」をご紹介します。

可愛いけれど恥ずかしい、オモシロエピソード達です。

子育ての恥ずかしかったエピソード1

食事にとても関心のある我が子。
初めて喋った二語文は「わぁ!おいししょ~!(美味しそう)
飲食店等で隣の席の方のごはんが先に運ばれてくると「わぁ!おいししょー!」と言うので若干食べづらそうにされる方も…
イチ子さん 1歳女児のママ

おいししょ~、となっている時点でカワイ過ぎです。このころのお子さんの話し声、笑い声、卵ボーロをカリカリする音、、、どれもとっておきたくて、写真・動画の記録容量がいくらあっても足りませんね。
子育ての恥ずかしかったエピソード2

バス停の待ち時間に「のどちんこ」という単語が娘のツボに入り、大きな声で「(のど)ちんこ~!」と連呼したときはあわてました。
いとまきさん 4歳女児のママ

音の響きが楽しかったんですね!

子育ての恥ずかしかったエピソード3

哺乳瓶の乳首のサイズについて主人と歩きながら話していて声が大きかったようで、「もう少し大きい乳首がいいかなあ」というセリフで、すれ違った若い人にびっくりした目で見られました。
あーちゃんママさん 6歳女児のママ

ああ、乳首違い…。育児中は「おっぱい(母乳)」などちょっとスレスレワード(笑)を使いがちですので、話す場所にはどうぞご注意くださいませ。

子育ての恥ずかしかったエピソード4

出掛けた際に、お店の人に「いくつですか?」と聞かれて自分の年を答えてしまった。聞かれていたのは、子供の年だった。恥ずかしい。
さくさんさん 4歳男児のママ

これって、育児あるあるですよねー。編集部スタッフもボーっとしていて、子供の名前の記入欄に自分の名前を書いたことが何度もあります(*ノωノ)

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コラム出典:可愛いけれど恥ずかしい!子育て中の「恥ずかしエピソード」
(by 子ある日和)