1児の母・女性起業家『戸田さと美』さんに聞いた!毎日の元気を支える「おなかすっきり体験」

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育児に家事にそして仕事に…日々奮闘する「ママ」は家族の最後の砦。
そんな日々奮闘するママ達のライフスタイルは、育児や仕事のヒントがたくさん詰まっているかもしれません。

今回ママスタセレクトがご紹介するのは、ご自身も1児の母であり、女性起業家としても活躍する「戸田さと美」さん。ママとして、起業家として、日々輝き続けている秘訣や、毎日の元気の原動力をご紹介します。
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戸田さと美さん
PETAGO株式会社 代表取締役
女性向けの商品企画・PR・マーケティングなど手がけているママ起業家。
2015年よりその経験を活かしてWoman Life Planning(ウーマンライフプランニング)プロジェクトを立ち上げ、女性が輝く為の人生設計を応援する取り組みを行っている。
現在小学1年生の息子さんのママ。

-本日はおこしいただき、ありがとうございます。よろしくお願いします。
それでは早速ですが、戸田さんが起業をされたきっかけはなんだったのでしょうか。

結婚・妊娠を機に仕事を辞めて、専業主婦になるつもりでいたんです。ですが、妊娠6ヶ月の時に主人を亡くし、子どもと生きていくために職を得なくてはいけない状況になりました。

起業したのは、子どもが生まれたことが大きなきっかけです。シングルマザーとして子どもと2人で生活していくことを考えたら“時間”がすごく大事だと思ったんです。
例えば、子どもが熱を出したら仕事に行けないとか、小学校に入ったら早く帰って来るとか、1人で育てていく中で、これからいろいろな問題が起きると思ったら、自分と子どもの時間は自分でデザインしていきたいという気持ちが最初に浮かんだんです。
自分でデザインするということは、自分で作っていかないといけないので、必然的に起業という選択をしました。

ママ達の力になりたい!という想いをもって始めたこの仕事

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-起業をすると決めた時、今の業種を選んだのはなぜですか?

私、妊娠でホルモンバランスが崩れて産前うつのような状態になったことがあったんです。社会と遮断されていることへの不安、これからの不安…「ママになると、なんでこんなに不安なんだろう」という気持ちを経験したので、起業をするなら、そんなママ達の力になれて、社会のためにもなる会社を作ろうと思ったんです。
私は、当時何もキャリアを持っていなかったんです。自分には何があるんだろうと考えたら、それは「ママであること」だったんです。
それを活かし、ママ達を繋いでいき、サポートできるような会社を作りました。ママ達の消費というのは、社会にとってとても重要なものだったりします。その辺のマーケティングをして、企業とママさん達を繋げることをしていきたいなと思ったんです。そして、うちのメンバーはみんなママさんなんです。

-今力を入れている活動ってありますか?

Woman Life Planning(ウーマンライフプランニング)というプロジェクトに力を入れています。これは「とてもデリケートにできている私たち自身のカラダの仕組み」や、「女性のライフスタイルの多様化によって、将来自分のカラダにどういう問題が起こり得るのか」について、私たち自身がしっかり理解することで、自分らしく輝くための人生設計をおこない、行動にうつすための第一歩を見つけるためのプロジェクトです。

忙しからこそ欠かさず大切にしている息子とのコミュニケーション

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-ママとしての戸田さんが大切にしていることはありますか?

毎日、息子をギュッと抱きしめることです。親子と言っても、24時間ずっと一緒にいることってそんなにないんですよね。だから、一緒に過ごす時間が短くても、一日に何度も息子を抱きしめて愛情を伝えるということは私の中で大切にしていることなんです。小学生になって、だんだん「やめてよ~」なんて言われることも増えてきましたけどね(笑)

それと、年に1回、必ず息子と2人で行くことにしている旅行です。旅行中はたくさんの時間を一緒に過ごせて、息子が何を見てどう感じるかというのを受け止められるし、成長を感じることもできるんです。その中から、子どもを尊敬する部分も出てきたりするので、2人での旅行は必ず行くようにしています。

あとは、男の子のママとしての楽しみで、月に1度くらいは「デートしようよ」と誘って映画に行きます。あっという間に成長してしまうので、きっとすぐにそういうことができなくなっちゃうと思うんです。

元気な毎日を支えているものは?おなかすっきりって気持ちもあがる!

-お話をうかがっていると、経営にプロジェクト、育児にと、すごく忙しいそうなのですが、体調管理の面で気を付けていることってありますか?

やっぱり食事ですね。食って身体を維持する基本なので、食べるものは特に気を付けるようにしています。最近は、意識的に食物繊維の多いものを摂るようにしているのと、油も積極的に摂るようになりました。あとはちょっとしたエクササイズで、おなかのマッサージ。これは息子と一緒にやるようにしています。ただ、忙しいときもあるので毎日は出来ないこともあるのですが…

-そうですよね。そんななかでもこれだけは毎日続けている!ってものはありますか?

毎日続けているのは、1日に1個必ずヨーグルトを食べることですね。うちの冷蔵庫には、いつでもダノンビオが入ってるんです。実は以前は、おなかの不快感が気になっている時期があって…私、おなかがすっきりしないのが嫌いで、若い頃はサプリとかを飲むこともあったし、むくみやすい体質なので、どうしたらやわらげられるのかな?とずっと悩み続けてきたんです。いろいろな物を試してきて、ダノンビオに行き着いた感じがします。

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-そうなんですね!ちなみにおなかがすっきりしているときって、朝から気持ちも違いますか?事前にヒアリングしたらママ達から「おなかの不快感があると朝から憂鬱…」なんていう声もいただいてたりして…

そう、おなかがすっきりしていると、表情にもすごく出るんですよね。私は仕事柄、人に会うことが多くて、できるだけハツラツとした顔でいたいと思うんです。そんなとき、おなかがすっきりしていると、良い表情になれている気がします。

あと、おなかに不快感を感じる時は、デニムやスラッグ系のパンツがキレイに履けない気がするんです。腰回り全体が張っている気がしてお洋服のラインにも変化があるんです。
そういう意味でもこの習慣は手放せないですね。

輝くママの毎日に寄り添うダノンビオ 手放せないその魅力は?

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-お子さんも、ダノンビオを召し上がりますか?

息子もすごく大好きで、毎朝食べてます。
うちの子、甘い物があまり好きではないんですけど、ダノンビオは「美味しい」と言って、自分で冷蔵庫から出して食べてるんですよ。
そして、我が家ではカレーにもダノンビオを入れるんです。ダノンビオを入れると、マイルドでクリーミーなカレーに仕上がって、息子にも大好評なんです。
戸田家のカレーの隠し味は、「ダノンビオ」です(笑)

-なるほど、ダノンビオは戸田家に欠かせないヨーグルトなんですね!
戸田さん、本日はお忙しいところ、ありがとうございました!
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戸田さと美さんのインタビューで紹介されたダノンビオ。「BIO」と書かれた緑色が印象的で目を引く4個つづりのパッケージ。普段のお買いものの際にスーパーなどで目にしているママの多いのではないでしょうか?本製品は高生存ビフィズス菌BE80が含まれており、そのうち「ダノンビオプレーン・加糖」は、おなかの不快感をやわらげるという機能性表示食品としての届け出がされており、日本のヨーグルトでは初めて「おなかの不快感をやわらげる」ことが表示できるようになっているそうです。

戸田さんのように、心も体もイキイキと輝きたいママは、毎日の習慣にダノンビオ。
是非、今すぐ始めてみませんか?もっとビオのことを知りたいママは以下のリンクをチェックしてみてくださいね!

「クーポンを手に入れて、いますぐおなかすっきり体験をしよう!」

※機能性表示食品
※高生存ビフィズス菌 BE80
※BE80 届出表示:本品にはビフィズス菌 BE80 が含まれ、おなかの不快感をやわらげることが報告されています。
※おなかの不快感とは、健康な人の日常生活でみられる下部消化管における過剰なガスの発生とおなかの張り、ゴロゴロ感や違和感のことです。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
※本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
※本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
※本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
※1日あたりの摂取目安量「2カップ(150g)」
※1日あたりの摂取目安量あたりの機能性関与成分の含有量「機能性関与成分名:ビフィズス菌BE80(Bifidobacterium lactis CNCM I-2494)含有量:89億個」
※届出番号A309

提供:ダノンジャパン株式会社