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使うだけで贈り上手になれるラッピングアイテムを発見!

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出産祝いやちょっとしたお返しなど、ママになってから贈り物をする機会が増えたという人も多いのではないでしょうか?気持ちや中身はもちろん大切ですが、ラッピングにもこだわりたいママに人気なのが、紙製品の製造メーカー山櫻が提案する「+lab(プラスラボ®)」のラッピングアイテム。その人気の秘密をご自身も1児のママである、マーケティング部門岡田綾子さんに伺いました。

そのままポスト投函ができちゃう「okurimono hako(おくりもの箱)」

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「プチギフトを送るための箱で、文庫本が入るサイズです。中箱には透明なスリーブがついているので、こまごましたものを詰めてもしっかりと守ってくれます。付属の宛名シールに記入して箱に貼り、料金分の切手を貼れば、ポスト投函が可能。また、ほとんどの家庭の郵便受けに入るサイズなので、贈った人が不在でもタイムリーに配達されます」

風呂敷風でインパクトあり!の「furoshiki hako(ふろしき箱)」

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「okurimono hako」への反響が大きく、その流れから生まれたこちらの商品。岡田さんはママ友への出産祝いをこの箱に入れて贈ったそうです。「保育園のママ友に女の子が生まれたので、スタイと靴下、携帯用の手洗いジェルをプレゼントしました。以前、別のママ友にプレゼントしたときも『女子力高い!』と喜んでもらいました。簡単に楽しくラッピングしただけなのにと、恥ずかしいやらうれしいやら、でした」

何が入っているのかワクワクさせる「okurimono tsutsu(おくりもの筒)」

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「卒業証書入れが小さくなったような紙の筒のギフトボックス。贈ったあとは、筆箱やメガネケースとしても使えます。無地、ドット、ストライプの3色展開です」。あめやチョコレートなどの小さなお菓子をたくさん詰めたり、子どもが描いたイラストを入れておじいちゃんやおばあちゃんにプレゼントするのもいいかもしれません。

受け取った相手の顔がパッと明るくなるようなラッピンググッズで、贈り物をより楽しんでくださいね。

【参考】
山櫻

転載元:使うだけで贈り上手になれるラッピングアイテムを発見!(by マムメモ)

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