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アンパンマンからEテレ人気キャラまで満載!幼児向け月刊誌が便利で楽しい

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1歳から3歳までの幼児向けに、ディズニーやキティちゃん、アンパンマンなど人気のキャラクターがたくさん登場する月刊誌が発行されているのをご存知ですか?知育にもなり、パパママ向けの育児情報もあって親子で楽しめる1・2・3歳児までの幼児誌を比較しながらご紹介します。

「ベビーブック」と「げんき」キャラ比較

毎月発行されていて人気の雑誌は「ベビーブック」(小学館)と「げんき」(講談社)の2誌。両誌共にEテレの「いないいないばぁ!」や「おかあさんといっしょ」、さらに「ミッキーマウス」「トミカ・プラレール」などが共通で登場します。加えて「ベビーブック」はアンパンマンがメイン、きかんしゃトーマス、ドラえもんも。「げんき」にはミッフィ、チャギントン、ハローキティが出てきます。「ベビーブック」は日本のキャラクター中心で、「げんき」は海外のキャラクターも多く登場する印象です。好きなキャラクターの登場率で買う方も多いかもしれません。

ちなみに小学館は「ベビーブック」の次の雑誌として2・3・4歳向けには「めばえ」が、講談社は「げんき」の次に2・3・4歳向けに「おともだち」があります。また、講談社は隔月で「いないいないばぁ」と、不定期で「NHKのおかあさんといっしょ」も出版されており、こちらも対象年齢や内容も近しいです。

豪華な知育付録もたくさん

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それだけでも元が取れる?という豪華付録が付く号はネットでも話題になるほど。「えあわせカード」「ブロック」「ビーズのひもとおしあそび」など、それを目当てに買いたくなるような付録がたくさんあります。他にも、シールや工作ができるキットも含まれているので、手を動かして楽しく遊べます。

長距離移動やレストラン同席に便利

子どもが好きなキャラクターが満載されているだけのカタログのような雑誌ではありません。1ページ1ページに夢中になれる様々な工夫が凝らされているので、これ1冊で長時間飽きずに子どもが遊べるのが何よりの魅力です。飛行機や新幹線移動、あるいはレストランで食事をする際など長時間おとなしく座っていて欲しい場合は、今までは山のようなおもちゃやお絵描きセットを用意し、飽きたら次を出すようなことをしていたのですが、この幼児雑誌の存在に気づいてからは、1冊ママバッグに入れればそれだけでOK!

駅構内の本屋さんに置いてあることも多いので、帰りがぐずりそう、なんていう時も出かける際に立ち寄って買うようになりました。バックナンバーもAmazonで手に入るので、帰省の際は気になった号をまとめ買い。スーツケースに入れておいて帰りの飛行機でも大活躍でした。おすすめです!

転載元:アンパンマンからEテレ人気キャラまで満載!幼児向け月刊誌が便利で楽しい(by マムメモ)

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