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勝手に親戚のおばちゃん気分で泣いちゃいました(笑)愛ちゃんの結婚会見

2日続けて、日本と台湾で結婚会見を行った福原愛ちゃんと江宏傑さん。

日本で行った会見は着物姿、翌日の台湾での会見ではワンピースと、幸せな愛ちゃんのお色直しのような結婚会見に見入ってしまいました。

“国民の妹”“国民の娘”と言われてきた愛ちゃん。
卓球台から顔の半分ほどしか見えないくらい小さかった少女は、テレビで見る度にラケットを振りながらいつも泣いていました。

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“泣き虫愛ちゃん”として、幼かった頃から日本中がその成長を見守ってきたので、結婚会見後は、ママスタの掲示板でも祝福の声で溢れていました。

■愛ちゃん、本当におめでとう!

「あの泣き虫愛ちゃんが、お嫁さんかぁ~」

「愛ちゃんが泣きながら卓球やってた頃からテレビで見てきたから、親戚のおばさんみたいな目線になってしまうので、すごくおめでたいなと思ったし、会見もしてくれて良かった」

「旦那さんかっこよかった。作られたかっこ良さでは無く好青年って感じ」

「幸せになってほしい。泣き虫愛ちゃんの頃から見てた身としてはほんと親戚のおばちゃん気分。本人に会ったことはもちろんないけど、スポーツ選手の中でも好感度高い子だと思ってる」

「泣き虫愛ちゃん可愛かったなぁ。あんな小さい頃から嗚咽するまで泣いてるのに卓球やめなかったね。嬉しいです。私も親戚のおばちゃんみたいな感じ」

「久々に見たいい会見だったと思う。可愛かったね」

「小さい愛ちゃんから見てるからなんだか送り出す母の気持ちになる。おめでとう~~」

どちらの会見も、2人の初々しさに微笑ましい気持ちになったのですが、台湾で行われた会見のほうが、2人ともリラックスしている印象を受けました。
台湾での会見で、夫となった江宏傑さんが
「どんな時でも彼女といたい」と答えているシーンを見て、筆者は涙が溢れました。

勝手に、親戚のおばさん気分で2人の結婚を見守っているので、「こんな風に思ってくれる人と出会えて良かったね!この人なら間違いない!」という気持ちで感動してしまいました。
そして、娘を持つ母として、「娘もいつか、こんな風に優しい人と出会ってほしいな」という気持ちにもなりました。

勝手に、いろいろな立場になってこの会見を見ていた人が多いと思います。
あの小さくて、泣き虫だった愛ちゃんが、きれいな女性に成長し、幸せいっぱいの笑顔で結婚報告をしてくれて、本当に感動しました。

愛ちゃん!おめでとう!!

ライター 鈴木じゅん子